『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』 映画 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2008.06.092026.06.13 職場の人にすすめられたこともあり、 久しぶりに映画館に行きました。 観た映画は『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』。後のソ連崩壊につながる、アメリカの アフガン介入政策の舞台裏を描いた作品です。 ソ連や共産主義が悪の権化として描かれているあたりは やや一方的な感がありますが、 一人の政治家の力が国をどのように動かすかを 知ることができる良作かと思います。 トム・ハンクスの演技は安定感があって、 さすがだなと感じました。