『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』

職場の人にすすめられたこともあり、
 久しぶりに映画館に行きました。

観た映画は『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』。
後のソ連崩壊につながる、
アメリカの アフガン介入政策の舞台裏を描いた作品です。
ソ連や共産主義が悪の権化として描かれているあたりは
 やや一方的な感がありますが、

 一人の政治家の力が国をどのように動かすかを
 知ることができる良作かと思います。

 トム・ハンクスの演技は安定感があって、
 さすがだなと感じました。

タイトルとURLをコピーしました