「40歳くらいまでしか生きられないみたいだね」

今日は昔の会社の先輩、同僚とランチ。最近、働いて寝る日々が続いていたので、いい気分転換になった。その席で、僕の考えていることを聞いた先輩が、「なんか、あなたは40歳くらいまでしか生きられないみたいだね」と口にされた。そういえば、母親が40過ぎに亡くなっているので、なんとなくその辺にひとつの線をひいているなぁと思いました。とくに早く死にたいわけではないけれど、身近な人の死は、人生のいろんなところに影響するもんだなぁと改めて感じる。
と、暗い話になりましたが、ランチはどうでもいい世間話(ディズニーランドのポップコーンはエリアによって味が違うとかどうとか)を含めて愉快でした。

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