コペンハーゲン駅から「アイタタ」とびっこを引きながら、エルムゲーデ界隈へ。お目当ては、The Laundromat Cafe。ここは数年前、雑誌で見て、行って見たいと思っていた場所(忘れず思っていれば、人生のおおむねのことはかないますね)。ランドリーとカフェ(本も置いてる)を合体させる考えが面白いと思っていたのです(人が多かったので、ランドリーは撮影できず)。洗濯機や乾燥機をまわしている時と、カフェ時間って相性いいので、その目のつけどころに感心しておりました。
本棚にある本は、店の向かいにある古本屋のものらしいです。
今回はアールグレイじゃなくて、ちゃんとカフェラテが出てきて、自信を取り戻す。
やっぱりビックサイズで、唇がヒリヒリする。食べる前から崩壊を予兆していますね。




